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発行:中央公論新社
中公文庫(B 18-27 BIBLIO)
ジョエル・ロブション(著)、伊藤 文(訳)
※サイズ概寸: 15.2 x 10.6 x 1.6 cm、328p |
参考:目次抜粋
一九四五年四月七日――ジョエル・ロブション誕生/シェフ誕生/コンクール/日本の人々/一九八一年一二月:初めてのレストラン/三つ星/食品加工業/クリエーション/活躍の絶頂/レシピ ジョエル・ロブションのお気に入り/年譜/人名索引/日本語版特別インタビュー その後のジョエル・ロブション |
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| 輝く星の最高の料理人、自らを語る |
| ロブション自伝 |
ロブションの自伝が文庫本という、手にとりやすい形で出版されました。巻末のインタビュー(2007年11月)とレシピ集は日本語版のためのもの。人間ロブション、料理人ロブションを知ることのできる貴重で最適な1冊です。
なお本書は、1995年にフランスで刊行された『 Le carnet de route (走行日記)』の翻訳書です。
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(内容紹介)
偏食だった少年が15歳で料理の道を志し、怒濤の修業を経て、史上最短でミシュラン三つ星に輝いたシェフが自らの言葉で栄光の軌跡を語る。日本への熱い思い、頂点を極めたがゆえの苦悩、突然の引退宣言の真相、さらにフリーメイソン会員であることも明かした衝撃の自伝。巻末にミシュラン日本版で星を獲得した2007年11月時点での最新インタビューとレシピ集を収録。 |
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価格:1,050円(税込み)
税抜き価格 : 1,000円 |
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